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2017年12月12日火曜日

9.11 真実

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最悪な間違いだった。実質アメリカ軍のテロリストのNATO

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2017年12月10日日曜日

A long time ago, religion around the world talks that they have similarities and are on good terms.

遥か昔、世界中の宗教は、共通点があり仲が良かったと言う話をします。

昔、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教をエルサレムの宗教と呼びました。

イスラム教のモハンマド様の最初の教えはキリスト教で、彼の建てた最初の頃の教会の壁の中からは、イエスキリスト様とマリア様と子供達の壁画が出てきました。それは日本のNHK TVで昔放送しました。イスラム教の兄弟でルーツのキリスト教とそのルーツのユダヤ教。

アジアや日本の仏教の仏陀様の教えにも、彼の生まれた時に麓に生えていた樹木、悟りを得た時に麓に生えていた樹木、入滅した時に麓に生えていた樹木を生命の樹でカッパーラと呼ぶそうです。そして彼の教えで、私の死後に私を拝んではいけない。像を作って拝んではいけないとありますが、これはユダヤ教の偶像崇拝を禁止した教えです。
ただし、今では仏像があり、これは正しくない教えですね。


また日本の神社は、昔日本に渡ってきたユダヤ人が最初に沢山建てたそうで、伊勢神宮内のパトロールの順序は、イスラエルの神殿と同じだそうです。

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A long time ago, religion around the world talks that they have similarities and are on good terms.

In the past, we called Judaism, Christianity, Islam as the religion of Jerusalem.

Muslim's first teaching was Christianity, and from the walls of the first church he built, the wall paintings of Jesus Christ, Mary and Children came out. It broadcasted on NHK TV in Japan a long time ago. Muslim brothers and roots Christianity and its roots Judaism.

In the teachings of Buddha like Asia and Japanese Buddha, the tree which grew at the foot when he was born, the tree which was growing at the foot when enlightenment was gained, the tree which was growing at the foot when it went out was called the trees of life It seems to call it Coppara. And in his teaching, do not worship me after my death. It is a teaching that prohibited the idolatry of Judaism though it may not be worshiped by making statues.
However, now there is a statue of Buddha, this is incorrect teaching.


In addition, the shrine in Japan seems to have built a lot of Jews who came to Japan long ago, the order of patrols in Ise Shrine is the same as the temple of Israel.

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Automatic translation is google translation.
https://translate.google.com/#ja/en/

2017年12月9日土曜日

安倍総理の方針『幼児教育無償化』には落とし穴が…

検索結果はこちら

保育所や幼稚園は絶対数が足りなくて国会でも取り上げられて問題になったのに、
まったく国会議員は懲りない面々で困った!

無償化する予算があるなら、全員が入れるように保育所、幼稚園を作るお金と維持メンテナンスする事と保母さんたちの給料を上げる事などに、予算をうまく使うべきだ。


エーオン代表
石塚 正浩(WEBプログラマー)

敵基地攻撃可能な巡航ミサイル 専守防衛を超える恐れ 22億円要求

勉強の為に転載しました。
https://www.google.co.jp/amp/amp.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017120902000131.html

政治

 
2017年12月9日 朝刊
写真
 小野寺五典防衛相は八日、長距離巡航ミサイルの導入を正式に表明した。導入費や調査費として約二十二億円を二〇一八年度予算案に追加要求した。日本の離島防衛などが目的。ただ、射程距離が長いため、敵国のミサイルが飛来する前に発射拠点を攻撃する「敵基地攻撃能力」の保持になるとの指摘もある。憲法九条に基づく「専守防衛」を超える打撃力を持つことになりかねず、これまでの防衛政策との整合性を懸念する声が与党内から出ている。
 防衛省は、三種類のミサイル関連予算を要求した。ノルウェー製の「JSM(ジェイエスエム)」は取得費として二十一億六千万円を求めた。射程は五百キロで艦船と地上目標を攻撃でき、空自が本年度末から配備する最新鋭ステルス戦闘機F35に搭載する。二一年度中の導入を目指す。
 米国製の「JASSM(ジャズム)」と「LRASM(ロラズム)」は、調査費計三千万円を要求した。射程はいずれも九百キロ。空自戦闘機F15への搭載を目指し、必要な機体の改修規模を調べる。
 小野寺氏はミサイル導入の理由を「敵に近づくことなく、効果的かつ安全に作戦を行うことができる」と説明。離島などの自国防衛が目的で「専守防衛に反しない」として、敵基地攻撃への使用は否定した。
 政府は従来、自衛目的なら敵基地攻撃能力の保有は憲法上可能との見解を示す一方、専守防衛の観点から政策判断として保有しないと明言してきた。
 小野寺氏は防衛相就任前の今年三月、敵基地攻撃能力の保有を政府に求める自民党の提言を、自ら主導してまとめた。安倍晋三首相も先月、緊迫の度合いを増す北朝鮮情勢を踏まえ、国会で敵基地攻撃能力の保有について「常に現実を踏まえ、さまざまな検討を行っていく責任がある」と、将来的な検討に含みを残した。
 防衛省の決定に対し、自民党内からは懸念も出ている。防衛省の政務三役経験者は「専守防衛の原則と、それを上回る能力の保有との整合性を取らないと、防衛政策の説明もできない」と指摘した。 (新開浩)


2017年12月8日金曜日

ハッキリ言おう、行政はもう「地域活性化」に関わらないほうがいい

勉強の為に転載しました。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53736

地域の未来を「守る」つもりなら
少子高齢化による人口減少を食い止めるために、国家プロジェクトとして進められている「地方創生」事業。自治体どうしを競わせ、地方活性化を促進すると言えば聞こえがいい。しかし、地方自治総合研究所の今井照主任研究員によると、その実態は「若年層の貧困化を生み出し、人口減少に拍車をかけた国政の失敗を、自治体に転嫁するもの」だった。その弊害は、すでに自治体を苦しめ始めているという。どうしたらいいのか。<連載第二回はこちら

前提を間違えた「大学立地規制」

なぜ日本では諸外国にないスピードで高齢化が進行するのか。その要因は、前回記事で述べたように、2000年前後の国政の失敗にあります。ところが、国はいまもなお同じような過ちをくり返しています。その一つが「地方創生」と呼ばれる地域活性化策です。地域や自治体はこうした国の動きにどのように立ち向かえばよいのか。今回はそれを考えていきます。
文部科学省は9月29日、東京23区における大学の新設や定員増を今後2年間認めないという告示を出しました。全国知事会長らが6月30日に出した緊急声明やその直前の閣議決定に基づく措置です。これに対して、東京都の知事や都議会は猛反発し、規制緩和論者たちは「保護主義」だと批判しています。
しかし、私の考えでは、どちらの立場も問題の所在やその構造を見誤っています。双方ともに前提としているのは、若年世代が東京圏に集中することで地方圏の人口減少が進んでいるという「東京一極集中」の認識です。片方はそれに対して否定的であり、片方は肯定的であるということになります。ところが、その前提はまったく疑わしい。
【図1】は秋田県の人口増減を、社会増減と自然増減に分けてみたものです。1990年代から人口の自然減(出生数と死亡数の差)が始まっていることがわかります。
それまでは大量の社会減(県外転出数と県外転入数との差)を自然増で埋めていたので、人口減少が目立たなかった。ところが、自然減が始まったために、にわかに人口減少問題がクローズアップされるようになってきたのです。社会減は続いていますが、かつてと比べればはるかに少なくなっている。
大学立地規制を進める立場も批判する立場も、こうした構造が見えてないのではないかと思います。60年代から70年代までの知識と経験のままにとどまっているのです。
秋田県だけが特別なのではなくて、地方圏ではおおむねこのような傾向にあります。自然減が始まる時期には早い遅いがありますが、今後のトレンドは全国どこでもほぼ同じです。若年世代が東京圏に集中することで地方圏の人口減少が進んでいるという前提がそもそも間違っているから、人口減少対策として大学立地を規制するという的はずれな政策が出てくるわけです。

実は、地方圏の大学生は増えている

【図2】は、大学生の数を東京圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)と非東京圏とに分けてみたものです。
80年代から2000年代まで、意外にも東京圏以外の大学生が大きく増えている。東京圏と地方圏の学生の割合もみても、同時期はやはり地方圏が拡大していて、2000年以降も同じ水準を保っています。このグラフから、地方圏の人口減少問題と東京圏の大学の学生数には相関関係がないことが明らかです。
こうした現象は、別の深刻な問題を引き起こします。